2024年7月23日火曜日

御船代奉納式 - たびたび神社

御船代奉納式 - たびたび神社

御船代奉納式

<外宮 げぐう>

御戸祭ののち、御船代(みふなしろ)

という入れ物を殿内に奉納する、

御船代奉納式(みふなしろほうのうしき)

が執り行われました。

「御船代(みふなしろ)」とは、

ご神体を納めた「御樋代(みひしろ)」 を

さらに納める木製の船形の器のことで、

木曽ヒノキで作られています。

ただし、こちらは御神体が鎮まる神聖な入れ物ゆえ、

直接カメラを向けることはできません。

祭典の御列に心の中で手を合わせながら、

白い覆いをかけた辛櫃(からひつ)が

通り過ぎるのをじっと目で追っていると、

遷御の儀が目前に来ていることをひしひしと感じました。

* 写真は御戸祭のときのものです

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ノルウェーのオスロ・コンチキ博物館に展示されている、エジプトをイメージして造られた船「ラー二号」。日本の日の丸にしか見えない。#エジプト #日本 #日ユ同祖論

 ノルウェーのオスロ・コンチキ博物館に展示されている、エジプトをイメージして造られた船「ラー二号」。日本の日の丸にしか見えない。#エジプト #日本 #日ユ同祖論 https://x.com/kenjimasayan/status/1266037347826585605?s=61