https://x.com/bkrsln/status/2115496504077283802?a=TnYMTINQct3BGMCkQ6s&s=46
めっちゃ変なサイトに辿り着いたよ。誰かがインタラクティブな宗教の歴史を作ってるんだ。地図とグラフィックを通じて、分裂がいつ始まったか調べられる。サイトの69セクション全部読むのに26時間かかるらしい。こういう頭イカれた奴らの大ファンだよ。howitevolved.com
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アングロ・イスラエリズム(Anglo-Israelism)またはブリティッシュ・イスラエリズム(British Israelism)は、アングロ・サクソン人がイスラエルの失われた10支族とする思想[1][2]。特に、イギリス、ブリテン諸島人が「遺伝的、人種的、言語的に失われた10支族の直系の子孫であるとする[3]。


ブラザーズに続いて1840年にジョン・ウィルソンが『イスラエル起源のイギリス』を刊行した[1][6][7]。
1864年にはスコットランド王室天文官でピラミッド学者のチャールズ・ピアッツィ・スミスが古代エジプト人とユダヤ人の研究にあたって、イギリス人の重要性を論じた[1][9]。
1871年にはエドワード・ハインが『失われたイスラエル族としてのイギリス国民』を刊行し、週刊誌や月刊誌『死後の世界』などを創刊して、アングロ・イスラエリズムの主導者となった[1][10]。
1874年には神学者ウィリアム・カーペンター[11]、1879年にはトロントでウィリアム・プールが同種の書籍を刊行した[1][12]。
1880年にはアメリカでG.W.グリーンウッドが月刊誌『世界の遺産』を創刊してアメリカにおけるアングロ・イスラエリズムの主導者となった[1][13]。
1422夜 『アーリア神話』 レオン・ポリアコフ − 松岡正剛の千夜千冊
https://1000ya.isis.ne.jp/1422.html
イギリスとは何か。
11世紀以前のイギリスは多数の民族の到来によって錯綜していた。ブリトン人、アングル人、サクソン人が先住していたうえに、そこへケルト人、ローマ人、ゲルマン人、スカンディナヴィア人、イベリア人などがやってきて、最後にノルマン人が加わった。大陸の主要な民族や部族は、みんなイギリス島に来ていたのだ。
この混交が進むにつれて、本来は区別されるべきだったろう「ブリティッシュ」と「イングリッシュ」の境い目が曖昧になっていった。今日、キラー言語として世界を侵蝕している「英語」とは、こうした混成交差する民族たちの曖昧な言語混合が生み出した人為言語なのである。それゆえOED(オックスフォード英語辞典)後の英語は、これらの混合がめちゃくちゃにならないようにその用法と語彙を慎重に発達させて、「公正」や「組織的な妥協力」や「失敗しても逃げられるユーモア」を巧みにあらわす必要があったわけである。
こうした調整をするにあたってイギリス人は、自分たちの起源神話をギリシア・ローマ神話にもケルト神話にも、ゲルマン神話にも聖書にも求めることにした。こんなちゃっかりした民族はない。もっとちゃっかりしているのは、このイギリスから派生したアメリカ人だったろう。そのことはトマス・ジェファーソンらがアメリカ合衆国の起源神話として、ひとつにはサクソン人の首領ヘンギストとホルサによる海洋横断をあげ、もうひとつにメイフラワー号の渡航をもってユダヤ人による砂漠横断につなげたことにあらわれている。
ブリトン人は自分たちの「最初の横断」のことなどすっかり忘れていた連中だった。そこでやむなく、セビリアのイシドルスの記述に従って、自分たちの名の由来になる祖先として「ブリットないしはブルタス」という名を選び出し、これをせっせとヤペテの系譜につなげた。イギリス史学の父と呼ばれたベーダは「ジュート、アングル、サクソンがゲルマニアの地からやってきた」と書いた。
この系譜はのちに書き換えられた。アルフレッド征服王の史実を正統化するための変更だ。そのうちゲルマン部族のなかで、アングル族とサクソン族のみが(つまりはアングロ・サクソンのみが)、最高神オーディンにまでさかのぼりうる系譜をもっているとともに、セムの系譜に直結しているというふうになったのである。
イギリス人はヤペテの系譜ではなく、ノアの長子のセムの系譜のほうに位置づけられたのだ。これでうまくいった。アーサー王伝説や獅子王リチャードの伝説がその線でかたまり、その後のイングランド王たちは自分たちがセムの末裔であって、「モーセの民」であることを誇るようになったのだ。ヘンリー8世も、クロムウェルやジョン・ミルトンのようなピューリタン派も、さらにはウィリアム・ブレイクでさえ、イギリス人をモーセの民に帰属させることに賛意を抱いたことには、驚かざるをえない。
さっそくイギリス人とユダヤ人を積極的に結びつける理屈がいろいろ試みられた。ジョン・トーランドの『大ブリテン島およびアイルランドにユダヤ人を帰化させる理由』は、そういう1冊だ。逆に、そんな安易な選択に反対するウィリアム・プリンの『イングランドへのユダヤ人の召還に反対する小論』なども出回った。
しかし近代に向かってイギリス人の血を沸き立たせたのは、ウォルター・スコットの『アイヴァンホー』(岩波文庫)と『ウェイヴァリー』(万葉舎)のほうだ。『アイヴァンホー』は12世紀のイングランドを舞台にした熱血小説で、『ウェイヴァリー』は1745年のジャコバイトの反乱を素材に若い草莾の血を描いたもので、それぞれ英国浪漫を滾らせた。イングランドの血統はスコットランドの血統に対峙し、イギリスの血潮はフランスの血潮を凌駕してしまったのである。
黒幕はリンドン・ジョンソン。エステスという計画犯のひとりが証言している録音テープがある。かなり信憑性が高い。アメリカ大統領の権威を守りたいからかアメリカでも日本でもあまり報道されない。以下個人的推察を述べるなら一緒に撃たれたコナリーも「実行犯」の一人だと思う。ケネディの乗っていたフォード車はボンドカーのようになっていて前からも後ろからもケネディを撃てる。ケネディを吹き飛ばした弾丸は前席のコナリーが操作している。この考察動画に反してやはりよく見れば前方下から撃っているのが映像でわかる。
以下公文書より
私の依頼人であるエステス氏は、1984 年 5 月 29 日付けの貴社からの手紙に対してこの返信を行うことを私に許可しました。
エステス氏は、1960年代にテキサス州で犯罪行為を行った、リンドン・ジョンソン大統領を筆頭とする4人組のグループの一員でした。エステス氏とジョンソン大統領の他に、クリフ・カーター氏とマック・ウォレス氏が参加していました。エステス氏は、以下の犯罪行為に関する自身の知識を開示する意思があります。
1. 殺人
1. ヘンリー・マーシャルの殺害
2. ジョージ・クルティレクの殺害
3. アイク・ロジャースとその秘書の殺害
4. ハロルド・オア殺害
5. コールマン・ウェイド殺害
6. ジョセファ・ジョンソンの殺害
7. ジョン・キンザー殺害
8. JFケネディ大統領の暗殺
エステス氏は、ジョンソン大統領がこれらの殺害を命じ、その命令をクリフ・カーターを通じてマック・ウォレスに伝え、ウォレスが殺害を実行したことを証言する用意がある。
Mr. Estes was a member of a four-member group, headed by Lyndon Johnson, which committed criminal acts in Texas in the 1960's. The other two, besides Mr. Estes and LBJ, were Cliff Carter and Mack Wallace. Mr. Estes is willing to disclose his knowledge concerning the following criminal offenses:
1. Murders
1. The Killing of Henry Marshall
2. The Killing of George Krutilek
3. The Killing of Ike Rogers and his secretary
4. The Killing of Harold Orr
5. The Killing of Coleman Wade
6. The Killing of Josefa Johnson
7. The Killing of John Kinser
8. The Killing of President J. F. Kennedy
Mr. Estes is willing to testify that LBJ ordered these killings, and that he transmitted his orders through Cliff Carter to Mack Wallace, who executed the murders.
https://youtu.be/RIkVBfslDI4?si=x4KuMQzJVkxFapIm
ケネディ暗殺の機密文書をトランプが全て公開…60年間隠蔽された暗殺の本当の理由がヤバすぎる【都市伝説 ミステリー】 https://youtu.be/81QKSJnZRYY?si=dnPSahehU3xQsMPy @YouTubeより
黒幕はリンドン・ジョンソン。エステスという計画犯のひとりが証言している録音テープがある。かなり信憑性がある。アメリカ大統領の権威を守りたいからかアメリカでも日本でもあまり報道されない。以下個人的推察を述べるなら一緒に撃たれたコナリーも「実行犯」の一人だと思う。ケネディの乗っていたフォード車はボンドカーのようになっていて前からも後ろからもケネディを撃てる。ケネディを吹き飛ばした弾丸はよく見れば前席のコナリーが操作している。下から撃っているのが映像でわかる。
以下公文書より
私の依頼人であるエステス氏は、1984 年 5 月 29 日付けの貴社からの手紙に対してこの返信を行うことを私に許可しました。
エステス氏は、1960年代にテキサス州で犯罪行為を行った、リンドン・ジョンソン大統領を筆頭とする4人組のグループの一員でした。エステス氏とジョンソン大統領の他に、クリフ・カーター氏とマック・ウォレス氏が参加していました。エステス氏は、以下の犯罪行為に関する自身の知識を開示する意思があります。
1. 殺人
1. ヘンリー・マーシャルの殺害
2. ジョージ・クルティレクの殺害
3. アイク・ロジャースとその秘書の殺害
4. ハロルド・オア殺害
5. コールマン・ウェイド殺害
6. ジョセファ・ジョンソンの殺害
7. ジョン・キンザー殺害
8. JFケネディ大統領の暗殺
エステス氏は、ジョンソン大統領がこれらの殺害を命じ、その命令をクリフ・カーターを通じてマック・ウォレスに伝え、ウォレスが殺害を実行したことを証言する用意がある。
Mr. Estes was a member of a four-member group, headed by Lyndon Johnson, which committed criminal acts in Texas in the 1960's. The other two, besides Mr. Estes and LBJ, were Cliff Carter and Mack Wallace. Mr. Estes is willing to disclose his knowledge concerning the following criminal offenses:
1. Murders
1. The Killing of Henry Marshall
2. The Killing of George Krutilek
3. The Killing of Ike Rogers and his secretary
4. The Killing of Harold Orr
5. The Killing of Coleman Wade
6. The Killing of Josefa Johnson
7. The Killing of John Kinser
8. The Killing of President J. F. Kennedy
Mr. Estes is willing to testify that LBJ ordered these killings, and that he transmitted his orders through Cliff Carter to Mack Wallace, who executed the murders.
https://x.com/bkrsln/status/2115496504077283802?a=TnYMTINQct3BGMCkQ6s&s=46 めっちゃ変なサイトに辿り着いたよ。誰かがインタラクティブな宗教の歴史を作ってるんだ。地図とグラフィックを通じて、分裂が...