2026年2月10日火曜日

幣束さんによるXでのポスト

 
 
幣束
⁦‪@goshuinchou‬⁩
古事記には実は明確に天照を女神だと書いている部分は無い(はず、あったら教えて)のだが、高天原に登るスサノオを迎え撃つ武装をした際に「御髪を解いて御みづらに巻きて」とあってつまり髪を解いて男性の髪型である角髪(みずら)にしたとわざわざ書いてあるので、これが天照が女神であることの証左とな
 
2026/02/10 20:57
 
 
‪ホツマツタエなどの古史古伝は瀬織津姫の消失を同時に指摘するので別の文脈になると思います。男性が最高権力を握った時期もあるだろうということです。‬
‪自分は卑弥呼=アマテラス説を今のところ採用しているので女性説です。柿本人麻呂の歌も傍証の一つです。‬

0 件のコメント:

コメントを投稿

『莫囂圓隣歌』の完全解読|橋本浩由

『莫囂圓隣歌』の完全解読|橋本浩由 紀伊の温泉(イデユ)に行幸の時、額田(ノ)女王の作られた歌 9 三栖山の檀弦(ツラ)はけ、わが夫子が射部立たすもな。吾か偲ばむ 9 紀伊の國の三栖山の檀でこさへた、弓に弦をかけて、あの御方は、今頃張り番をつけておい...