武田信虎公像
武田信玄公の父 甲府駅の新たなシンボル
2019年のこうふ開府500年を記念して、甲府の礎を築いた武田信虎公の業績を知ってもらおうと甲府商工会議所が企画・制作を行い、甲府駅北口よっちゃばれ広場に設置しました。
銅像の高さは2.1m、重さは400kg。右手に軍配を持ち、武田氏の本拠地つつじが崎館(現武田神社)を背に、甲斐国を統一した後登ったと伝えられている富士山を見据えています。
スサノオの涙―古事記阿波説 単行本 – 2014/9/22 恋塚建生 (著) 阿波を冠する阿波岐原は徳島にあった。古事記におけるスサノオの説話は、遠い未来の我々に1300年前の先祖達が残してくれた、南海地震に対する最古の防災マニュアルなのである。 阿波古事記の教科書とし...
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