メソポタミアの星学者たちが南を向いて星の観測をしていたことがはっきりわかるのは、前1200年頃のバビロニアの平面天体図(左図)によってである(北半球で北を向いたら、赤道は視えない!)

    TOMITA_Akio ⁦‪@Prokoptas‬⁩ メソポタミアの星学者たちが南を向いて星の観測をしていたことがはっきりわかるのは、前1200年頃のバビロニアの平面天体図(左図)によってである(北半球で北を向いたら、赤道は視えない!)。一方、周極星はエジプトでも視えるが...