ヤマト(ヤ・ウマト=神の民)の日本人は、生まれながらにして、生きながらにして神と共にある

奈良でユダヤ・聖書研究家であるモルドバ国立教育大名誉教授の杣浩二先生と対面。



山本権兵衛首相の玄孫である三宅マリさんの引き合わせで、奈良の三宅さんが管理する"やまと うづめ社"にて。
本来であれば、杣先生達は、今年6月にイスラエルの学会において、日本とユダヤの繋がりのこと、聖書(旧約聖書)は"日本"のことが書かれていることなどを発表する予定が、前日にイラン戦争が始まって残念ながら学会は流れてしまう…。
正しくヘブライ語などを解釈して聖書を読み解けば、聖書にはハッキリとイスラエルという国とユダという2つの国の存在があり、イスラエル(十部族)は歴史から姿を消し、ユダ(二部族)は、残されたものの、神との約束を破ったことから破滅の道を歩む宣告を受けていること、そして"新しいシオンの国"を創ることも書かれている。
事実、古代イスラエルと表向き一緒にされているユダ王国は、西暦70年にローマに滅ぼされて滅亡してユダヤ人(スファラディ)は離散している。
とはいえ、神の宣告通り、新しいシオンの国は東の果てに創建されており、さらに新しいシオンの民は、聖書なくとも
「魂に神の言葉、聖書が刻まれている」
と言われており、ヤマト(ヤ・ウマト=神の民)の日本人は、生まれながらにして、生きながらにして神と共にある。
では、今のイスラエルは?
そして日本人とは?
聖書に書かれた真実を解き明かすことで、単なる日ユ同祖論の都市伝説を超えた本来の世界の歴史、民族の歴史も明らかになり、神との約束の真意も理解されることになる。
すべての鍵が日本に…。
そんな壮大なテーマが、これから明らかにされる時代。
詳しくはYouTubeにて少し解説中。
聖書にはもう1つのイスラエル(エルサレム)が書かれていた?約束の地シオンと日本の関係がこれから明らかになる
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