2025年9月16日火曜日

宮台真司とスギPの喫煙所界隈  〜中世ユダヤ教研究者:根本豪 編〜

ゾンバルト『ユダヤ人と経済生活』では旧約聖書外典トビト書を重視しています。
信用経済の発展の一事例が書かれているというのです。
信用経済の利点はミクロでは個人が貨幣をマイナス発行が出来るし、マクロではゼロサムではなく発展し得るということです。
戦争について言えば正統派ユダヤ教徒こそネタニヤフを本質的に批判できると思う。
魚を与えるのではなく釣り方を教えろ、という諺はマイモニデスの思想に基づく。

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🟨 鎌倉時代『男衾三郎絵詞』 吉見二郎が盗賊に襲撃されるシーン。 元寇の前後の時代は大陸からの人の往来(商客、漂流者、捕虜等)が多くあり、中央アジア系の色目人や、シルクロード経由の者が山賊として生きていたのではないかという説がある。 ····とGoogle分析でした。

  https://x.com/numabouz/status/2061373935871226333?s=61 そういや前に読んだことがある。男衾三郎絵巻に「白人」の盗賊がいるという話。 何者なんでしょうね。この時代に白人が来ていたのか。あるいはアルビノの人なのか。 🟨 鎌倉...