2026年1月30日金曜日

鈴村智久 Tomohisa SuzumuraさんによるXでのポスト

 
 
鈴村智久 Tomohisa Suzumura
⁦‪@SUZUMURA_Inc‬⁩
実は紀元前9~7世紀頃の古代イスラエルでは、ヤハウェのパートナーとして母神アシェラが崇拝され、紀元前7世紀頃にもエレミヤ書(44:16-18)が伝える「天の女王」崇拝が興隆していましたが、これらの女神たちとソフィア(知恵)の関係について、山口里子が驚くべき研究を報告しています。 pic.x.com/bKMyrtja2J
 
2025/03/29 22:17
 
 
実は紀元前9~7世紀頃の古代イスラエルでは、ヤハウェのパートナーとして母神アシェラが崇拝され、紀元前7世紀頃にもエレミヤ書(44:16-18)が伝える「天の女王」崇拝が興隆していましたが、これらの女神たちとソフィア(知恵)の関係について、山口里子が驚くべき研究を報告しています。

「女神たちへのこのようなポピュラーな礼拝と、古代イスラエルのほとんどすべての家庭で発見されてきた小さな女神像との関係も、考えてみたくなる事柄の一つです。そのような小土像は古代イスラエル史の全期間を通して見られました。ところが、それらは紀元前6世紀に突然姿を消します。このことと、知恵なる神(ギリシャ語でソフィア、ヘブル語でホクマー)というユダヤの女神イメージがヘブル語聖書の中に出現したのが、同じ紀元前6世紀頃であったということとの関係を考えてみるのも、興味のひかれることです」(『マルタとマリア』、p.92)

#読了
#読書好きな人と繋がりたい

【蘇民将来】隠された本当の意味とは!?巨旦将来が語る真相

幣束さんによるXでのポスト

 
 
幣束
⁦‪@goshuinchou‬⁩
漁師が海で不思議な石を拾ったので祀るとその石は成長して大きくなり、さらに分身して最大5つまで増えたとされ、宇和島藩は30年間に渡り調査しそれぞれの石の詳細な重さを実測した記録が残っている愛南町厳島神社に祀られる「分身石」です。
参拝するの3回目です。増えてるかもしれないので定期確認。 pic.x.com/kLcTknbbtT
 
2025/03/27 9:19
 
 

【恐怖の郷土芸能!?】「御陣乗太鼓」を愛する3歳児…"鬼さん"と太鼓を叩きたい!

上空から見たこの「お城」はどこ?

2026年1月29日木曜日

徐福船団の船がバラストとして使った丸石が日本各地に残っているという説があります。厳密な科学的検証はまだされていないようですから今のところ伝説の域を出ません。 https://x.com/fukuko2025/status/2017141683474092420?s=61

徐福船団の船がバラストとして使った丸石が日本各地に残っているという説があります。厳密な科学的検証はまだされていないようですから今のところ伝説の域を出ません。


https://x.com/fukuko2025/status/2017141683474092420?s=61


丸石神 | 遠山孝之, 中沢厚, 石子順造, 小島福次, 中沢新一, 堀慎吉 |本 | 通販 | Amazon


伝説の書『丸石神 庶民のなかに生きる神のかたち』(1980年/木耳社)を再編集し、中沢新一の書き下ろし論考「『丸石神』の残したもの」を増補した新装決定版。

山梨県をはじめ九州、四国、南紀には、大小あわせて数千にあまる自然石の丸石が道祖神や屋敷神としてさりげなく祀られ、まろやかな調和のうちに太古のまどろみを続けています。なぜ丸石を神として祀るのか、日本人の神観念や美の感覚とそれはどう関わっているのか、今もなお生活の場に生きつづける丸石神は、人々の日々の営みとどのようにわたりあい、どのような過去をたどってきたのか。そもそもいかにして丸石は形成されたのだろうか……。1970年代、丸石神をめぐるさまざまな謎を研究する民俗学者や美術家たちの集団がありました。本書は、その丸石神調査グループによるユニークな知的冒険の記録であり、中沢新一が「私の原点」と語る貴重な書籍の増補新版です。

当時の雰囲気をそのまま再現した色彩の美しいカラー写真と、ダブルトーン印刷で表現したモノクローム写真をグラビアページに129点収録。本文中には資料的価値の高い図版を100点以上掲載。巻末には調査グループのメンバーを集合写真にて紹介し、引用の出典元を主要参考文献としてまとめました。

鈴村智久 Tomohisa SuzumuraさんによるXでのポスト

    鈴村智久 Tomohisa Suzumura ⁦‪@SUZUMURA_Inc‬⁩ 実は紀元前9~7世紀頃の古代イスラエルでは、ヤハウェのパートナーとして母神アシェラが崇拝され、紀元前7世紀頃にもエレミヤ書(44:16-18)が伝える「天の女王」崇拝が興隆していましたが、こ...