2025年10月6日月曜日

ウズマサ

 


太秦=ウズマサという言葉には、秦氏の出身地と信仰対象が刻印されていることになる。

参考:

 
 
Lost Tribes Institute
⁦‪@LostTribesCafe‬⁩
How many names for Jesus in #Japanese? Ishu, Uzu, Iso, Ise, Issa, Ieso, Iesu, Yaso, Yasho, Yaesu.

#Jesus
 
2025/09/17 19:15
 
 

https://x.com/losttribescafe/status/1968257599012483423?s=61


ウズマサもアラム語経由で解釈した方がわかりやすい。

・ヘブライ語 で「イェシュア・ハ・メシアフ」 Yeshua Ha Messaih

ישוע המשיח

・アラム語で 「イシュ・マーシャ」 Ishu Masha

・キルギス語でИса Машаяк

・ウズベク語でIso Masih

・トルコ語でİsa Mesih

・日本語でイエス・キリスト

油を注ぐという原義はヘブライ語の方がわかりやすいかも。この言葉には、秦氏の出身地と信仰が刻印されていることになる。


‪この言葉には、秦氏の出身地と信仰対象が刻印されていることになる。‬


ウズマサは渡来系で京都を開拓した秦氏が信仰していたイエス・メシアの意味だろう。

ウズマサもアラム語経由で解釈した方がわかりやすい。

イエス・キリスト

(キリストはギリシア語経由の日本語)

・ヘブライ語 で「イェシュア・ハ・メシアフ」 Yeshua Ha Messaih


ישוע המשיח



・アラム語で 「イシュ・マーシャ」 Ishu Masha

・キルギス語 Иса Машаяк


・ウズベク語 Iso Masih


・トルコ語 İsa Mesih


メシアフ、メシアは油を注がれたもの、選ばれたものという意味。

イエスは太郎みたいにありふれた固有名詞。

秦氏の出身地はローマまたは秦王朝でこれは太秦と中国語表記していた。

太秦と書いてウズマサと読むというこの言葉には、秦氏の出身地と信仰が刻印されていることになる。


油を注がれたもの
מָשִׁיחַ māšîaḥ


ヒューイット~~~2025年9月16日

エゼキエル34:11~16



11 まことに、神である主はこう言われる。「見よ。わたしは自分でわたしの羊の群れを捜し求め、これを捜し出す。 12 牧者が、散らされた羊の群れのただ中にいるときに、その群れの羊を確かめるように、わたしはわたしの羊を確かめ、雲と暗黒の日に散らされたすべての場所から彼らを救い出す。 13 わたしは諸国の民の中から彼らを導き出し、国々から彼らを集め、彼らの地に連れて行き、イスラエルの山々や谷川のほとり、またその地のすべての居住地で彼らを養う。 14 わたしは良い牧草地で彼らを養い、イスラエルの高い山々が彼らの牧場となる。彼らはその良い牧場に伏し、イスラエルの山々の肥えた牧草地で養われる。


15 わたしがわたしの羊を飼い、わたしが彼らを憩わせる──神である主のことば──。 16 わたしは失われたものを捜し、追いやられたものを連れ戻し、傷ついたものを介抱し、病気のものを力づける。肥えたものと強いものは根絶やしにする。わたしは正しいさばきをもって彼らを養う。


マタイ5


エゼキエル34:22~24


22 わたしはわたしの群れを救い、彼らが再び餌食とならないようにする。そして、わたしは羊と羊の間をさばく。 23 わたしは、彼らを牧する一人の牧者、わたしのしもべダビデを起こす。彼は彼らを養い、その牧者となる。 24 主であるわたしが彼らの神となり、わたしのしもべダビデが彼らのただ中で君主となる。わたしは主である。わたしが語る。



イセ

ウズマサ


リチャード

リカルド


リスペクト


何と呼ぶ?


ウズマサという名前がすでにあった


イエス救世主


ウズ・マサ 太秦 Uzu Masa

・ヘブライ語 「イェシュア・ハ・メシアフ」 Yeshua Ha Messaih


ישוע המשיח


・アラム語 「イシュ・マーシャ」 Ishu Masha

・日本語「ウズ・マサ」 Uzu Masa


キルギス語

Иса Машаяк

イエス・キリスト


ウズベク語

Iso Masih


トルコ語

İsa Mesih


Ыйса Машайак


発音:

Iysa Maşayak


イエス・キリスト


キルギス語

Иса Машаяк


キルギス語

https://ky.wikipedia.org/wiki/%D0%AB%D0%B9%D1%81%D0%B0


キルギスタン


アメリカのマグ


キルギスのカップ 半分


なぜ受け入れられないか?

器が正しくない

キルギスの老人

先祖に立ち返る

キルルの伝承に立ち返るべき

キルギスではキルギス魂が尊重されるべき

ウズマサと呼ばれている方もキルギスの方法で


鞍馬山を訪ねた

50代の男、傘を広げた姿 刀のよう

タクシー 運転手 逸れた 心配

クレジット 運転しながら いっぺんにやって


若い人、羊飼いがすでにいます

聖書

先生にはなりたくない

友人


霊的=

宗教の枠を超えて

ある人は改宗させようとした それはいけない


使徒の働き15


使徒の働き

15:

19 ですから、私の判断では、異邦人の間で神に立ち返る者たちを悩ませてはいけません。 20 ただ、偶像に供えて汚れたものと、淫らな行いと、絞め殺したものと、血とを避けるように、彼らに書き送るべきです。



主人を待つ話

日本の主人もずっといた

痕跡を残した



石上神社

ウズ→いそ


繋がっている



 キルギス

いそ

ウズ



チャン族でもやる


キルギスと少し違う

木に結び 罪を移す

神殿には偶像は一つもない

祈った


日本の方法は美しい


ウズマサ

実現されている


全世界が体験してほしい


アーメン

阿吽??


キルギスの伝統と類似~~~~


一つ一つの家にアークの大きさの箱がある

神聖な場所にある


ユルト

東向き



メシア

東から西への雷


キルギス

羊を殺す


関節を折る

12分割


40部族


キルギスと聖書の類似沢山ある


キルギスは空のお皿には祝福がない、と言う


イサクは二人の息子に

食事を用意してくれ


キルギス人に由来を知らない


70以上聖書と類似


キルギス人の学者にどこから来たか? 中東から?


山に向けて運転

ユルトがあった

馬の父を出してくれた


そのキルギス人、マナセについて語ってくれた

モーセのようなヒーロー

60万人を引き連れた

モーセも60万


ヨシュア

サムソン 怪力

ダビデ 羊飼い 倒した

ヨナたんのような親友


マナセの親友の父

マナセのを殺そうとした


マナセの父の名

ジャコブ


ヤコブの孫が

ルベン

聖書はもう少し複雑


ヤコブの息子 

孫を息子とする風習残っている



マナセとエフライムにしか残っていない


2006年シンポジウム

どの学者も反論できない


新聞で攻撃された 

学術的には反論できない


10部族の日本の研究者 サムライ


翻訳について~~~


ウズマサの人には翻訳される必要がある

教会 クリスチャン 聖書

異国の言葉


虎の巻

ウズマサ

イザテンゲル

キリスト


クライスト

マイヒーロー


先生


山のようにある

呼び方

日本人の呼び方を見つけてください


イセ

ウズマサ


五十鈴川

イスズガワ


クリスチャンになってほしくない

日本の救世主を迎える準備をして













参考:


太秦(ウズマサ)はアラム語の「イエス・キリスト」がなまったもの - ルーツを求めて

https://blog.goo.ne.jp/randynewman/e/96a52d1131031b21b3816e742a22863d


太秦(ウズマサ)はアラム語の「イエス・キリスト」がなまったもの

 広隆寺がある京都の太秦。太秦と書いてウズマサと読む。なんでそう読ませているのか不思議です。『失われた原始キリスト教徒「秦氏」の謎』(飛鳥昭雄・三神たける著、学研)はこの謎を見事に解き明かしています。

 太秦の漢字は、エルサレム教団の首長を意味する称号であると同時に、ローマ帝国の出身であることを表す。そしてウズマサという読み方は、「イエス・キリスト」を意味するアラム語「イシュ・メシャ」がなまったものである、というのです。

 つまり、太秦(ウズマサ)という地名をつけた秦氏のルーツは、イエス・キリスト直系の弟子からなる組織、エルサレム教団だというのです。エルサレム教団は、ユダヤ人がローマ帝国と戦った第一次ユダヤ戦争が始まると、エルサレムの地を離れ、ガリラヤ湖南方、ヨルダン河東岸にあるペラというギリシア人都市へ集団移住。その後行方がわからなくなっています。彼らがシルクロードを通ってついには日本にやってきて定住したということも考えられす。そうだとすれば、秦氏の氏寺である広隆寺にインドや西アジア、ローマ帝国で信仰されたマダラ神、つまりミトラ神が伝わっているのもうなずけます。

 『失われた原始キリスト教徒「秦氏」の謎』では、秦氏の「ハタ」という読み方についても述べています。漢字辞典をひいても「秦」の字には「ハタ」という読み方は載っていません。「ハタ」は「イヤハダ」、つまり「ユダヤ」を意味するアラム語「イエフダー」が変化したもので、イヤが欠落して「ハダ」となり、さらに「ハタ」となった。ちなみに、秦氏と関わりが深い「八幡神」の「ヤハタ」もやはり元は「イヤハダ」である、と述べています。

 話は変わりますが、イエスは12歳のときにエルサレムの神殿で学者や祭司たちと議論を交わしたという話が伝わっていますが、その後宣教を始める30歳までの間どこで何をしていたのかがわかっていません。その間インドを訪れていたという説もあります。



『イエスの謎』(学研)は、シカゴ大学神学部のN・リチャード・ゲール博士がイエスのインド渡来説を論じる上でいちばん納得できる証拠としている聖典の存在を紹介しています。それは2世紀に成立したカシュミール地方に残るヒンドゥー教の聖典『バビシャ・マハープラーナ』で、それには外国からきた「神の子」がシャリーバハナ王を訪れて会談したという話が記録されているそうです。異国からの訪問者は、自らを「イシュバラ・プタラム、イシャ・マシー、カニャ・ガルバム」と名乗ったそうです。博士はこのサンスクリット語を次のように訳しています。「処女から生まれた(カニャ・ガルバム)、神の子(イシュバラ・プタラム)、メシヤ・イエス(イシャ・マシー)」。この聖典はサンスクリット語の辞典にも載っており、確かに実在する文献なのだということです。

 この異国からの訪問者が自ら名乗ったという名前の中にも「イシャ・マシー」(メシヤ・イエス)が入っています。イエスの弟子の末裔である秦氏は、イエスが名乗っていた「イシュ・メシャ」「イシャ・マシー」という名をこの日本に伝え、地名に残したのではないでしょうか。  

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