ご無沙汰しております。
阿波の語源はやはりユダヤ教のアバ、父の意味、にあると最近確信を持ちました。
岡山、茨城のアバは共に崇神天皇期に由来を持ちます。
その時はアバが方言周圏論的に伝わったと思います。
長野伊那節のアバヨはアバヨシャローム父なる神よ平安あれの前半部分が残ったのでしょう。
アラム語のアバはキリストが死の前日使います。
アジア各地に伝わります。
特に羌族は重要です。
ANYA説のように穀物は地名からつけたのでしょう。
自分としては日本で太陽信仰と繋がったと考えます。
古事記、古語拾遺の読みがスムーズになります。
アバヨはヘブライ語???
阿波
岡山の阿波はアバと読む by藤井榮
茨城にもアバ(両方とも崇神天皇の頃4世紀?)
昔の読みが方言周圏論で残っている?
中心は阿波
アバヨは伊那節の囃し言葉
中島尚彦のサイトではアバヨシャローム
ヨは神
父なる神よ平安を与えたまえ
の前半だけ残った
ヨは重要
アラム語の父という意味のアバが伝わったのではないか?
キリストが十字架にはりつけにされる前日ゲッセマネの祈りで使っている
アバはアジア各地に父という意味で残っている
韓国アッパ
台湾アバ(太陽のような父)
四川省羌族
ネイティブ・アメリカン
特に羌族はトーランスが書き残している
燔祭、石を積む文化、複数のヘブライ語
アバ(=father in heaven)
アバがアワに摩擦音化する傾向はある
ここから個人的推論、
阿波は太陽信仰と繋がったのでは?
アババイ
バイは家
オーバイで灯台 ミホミコ説は? ヤットサー ヤマトサー 喜べ神の民よ
慌てるはクローズアップではなくロングショット
古語拾遺では、
あわれ、アッパレ(これは光量の差)
古事記では、
五穀の粟(ANYA説のように阿波という土地が語源的に先にある)
両方ともアマテラスの復活の後の記述。
魏志倭人伝ではアイ
御本記では朝日夕日
ミトラ教
12使徒 古語拾遺は12人の使徒
阿波=粟は日本のみ?
伊予は神の島
ヤマトは神の民
アヌは我々
オッヘルは天幕
イは島の意味 伊予は神の島 出雲は最先端の意味 進撃説 縄文と神社の断絶
阿波
如徳亜 byマテオ・リッチ
ユダヤ
蜂須賀家政(いえまさ) キリシタン
眉山北側は儒教だがそれは後年
徳島ずっとユダヤ
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