1819年、薩摩藩の25人が乗った船が朝鮮に漂着。現地で保護され、食事や宿を与えられながら帰国を待つことになる一連の出来事を記録したのが『朝鮮漂流日記』。
言葉も文化も違う中でやり取りを重ね、助け合う人々の姿が克明に描かれている。
当時の「現場レベルの日朝関係」を伝える貴重な資料。
https://x.com/yuki7979seoul/status/2046010013341401387?s=61
神戸大学附属図書館デジタルアーカイブで全文閲覧可能です。
hdl.handle.net/20.500.14094/0…
https://da.lib.kobe-u.ac.jp/da/sc/0100407959/




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