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2026年3月5日木曜日
メソポタミアの星学者たちが南を向いて星の観測をしていたことがはっきりわかるのは、前1200年頃のバビロニアの平面天体図(左図)によってである(北半球で北を向いたら、赤道は視えない!)
TOMITA_Akio
@Prokoptas
メソポタミアの星学者たちが南を向いて星の観測をしていたことがはっきりわかるのは、前1200年頃のバビロニアの平面天体図(左図)によってである(北半球で北を向いたら、赤道は視えない!)。一方、周極星はエジプトでも視えるが、その高度は南に行くほど低くなる。
pic.x.com/zVvZ4lr6bs
2026/03/06 8:09
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