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2025年4月8日火曜日

巫俊(ふしゅん)さんによるXでのポスト

 
 
巫俊(ふしゅん)
⁦‪@fushunia‬⁩
考古学者が、古代の「条里地割」(平野に作る溝や水田の在り方をデザインする、四角い大きな区画)を正確に割り出して、図面の中に落とし込むと、式内社の神社の最初の姿とされる岩の上の小さな祠があったと伝わる位置が、実は古代の「測量の基準点」だったことが明らかになってて、基準点を守るために、
 
2025/04/06 19:17
 
 
神社を作らせて、岩を守らせていたと考えられてます。大洪水とかがあると、測量し直して、溝を補修とかしないといけないからですが、その時、基準点が失われてては困るからです。
時刻: 4月 08, 2025
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